「I’m sorry」以外のごめんなさい

英会話・単語

ありがとうと同じくらい大切なごめんなさい。
英語でもいろいろ表現できるようになっちゃおう!

英語でいろいろなごめんなさいを言おう

I’m sorryやSorryを使って「ごめんね」と謝罪する以外にもいろいろな言い方があります。

ではどんな言い方があるのか見ていきましょう。

I’m sorryに少しだけ付け加えた表現

I’m sorry=I am sorryに一語追加するだけで謝罪がより深いものになります。

I’m very sorry.

I’m terribly sorry.

I’m really sorry.

I’m truly sorry.

I’m so sorry.

I’m deeply sorry.

上に掲げた6つのようにI’m sorryにもう一語付け加えるだけで「本当にごめんなさい」「大変申し訳ないです」「非常に申し訳ありません」のように深い謝罪になります。

I’m sorry for ~の表現

I’m sorry for~のようにforの後に詳細を加えるとより何に対して謝っているのかがわかります

会話に慣れてきたらfor~を付け加えた文も使ってアウトプットしていくといいでしょう。

I’m sorry for the other day.  (先日はすみません)

I’m sorry for causing you trouble.  (ご迷惑おかけし申し訳ありません)

I’m sorry for the late reply.  (返信遅くなり申し訳ありません)

I’m sorry for the short notice.  (急で申し訳ありません)

I’m sorry for being late.  (遅れて申し訳ありません)

I’m sorry for what happened.  (起きてしまったことに対して謝罪します)

I apologiseも謝罪するときに使える表現

I’m sorryの部分をI apologiseに変えてfor~をつけても謝罪となります。

この表現はビジネスシーンで使われることが多いように思いますが、丁寧な謝り方なので一緒に覚えておくといいですね。

I apologise for being late.  (遅くなり申し訳ございません)

I apologise for the delayed response.  (返信遅くなり申し訳ありません)

We apologise for the inconvenience.  (ご不便おかけし申し訳ございません)

IとWeはその謝罪の状況に応じて変化します。(例えば電車が遅れた場合はWeですが、自分自身が原因で遅れた場合はIです)

その他

I’m sorry if I upset you.  (もし気分を害したのならごめんなさい)

I’m sorry to bother you.  (お手数かけて申し訳ありません)

Please accept my sincere apologies for replying late.  (返信遅くなり深くお詫び申し上げます)

I’m sorry I’m late.  (遅れてごめんなさい)

My bad.  (悪い(わりぃ))

It’s my fault.  (私のせいだ)

家族や友人、ビジネスでの謝罪の仕方等、その時々で色々な表現ができるようになるといいですよね。

基礎になるI am sorryI apologiseを覚えてそこから発展させていってください。

ちなみにapologiseのスペルはイギリスやイギリス連邦加盟国で使用されているスペルと言われています。apologizeはアメリカ、カナダ英語のスペル になります。

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