【7月10日は何の日】納豆の魅力を英語で!ネバネバ食感を語ろう

今日は何の日
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7月10日は「納豆の日」です。

「なっ(7)とう(10)」の語呂合わせから制定されました。日本の食卓に欠かせない納豆ですが、海外の方には少しハードルが高い食べ物としても有名です。

今回は納豆にまつわる英語を紹介します。

納豆を英語で説明してみよう!日本の伝統食を世界へ

「納豆の日」は、英語でそのまま Natto Day と表現できます。

納豆自体は “natto” でも通じることが増えましたが、知らない人には “fermented soybeans”(発酵した大豆)と説明するとイメージしてもらいやすいです。

ここからは、納豆のネバネバや匂いについての例文をみていきましょう。

英語例文:Example of sentences

I usually eat natto for breakfast.
私はたいてい朝食に納豆を食べます。

Natto is a traditional Japanese food.
納豆は日本の伝統的な食べ物です。

Although natto has a pungent smell and sticky texture, it is highly nutritious.
納豆は強烈な匂いとネバネバした食感がありますが、非常に栄養価が高いです。

単語:Vocabulary

usually たいてい、普段は

breakfast 朝食

traditional 伝統的な

pungent 強烈な、鼻をつく

sticky ネバネバした、粘り気のある

texture 食感、手触り

nutritious 栄養価が高い

今日の名言 Quote

“Take care of your body. It’s the only place you have to live.” – Jim Rohn
あなたの体を大切にしなさい。そこはあなたが生きなければならない唯一の場所なのだから
– ジム・ローン

アメリカの起業家、ジム・ローンの言葉です。

納豆は良質なタンパク質やビタミンが豊富で、身体にいい健康食です。自分の体という一番大切な「居場所」をケアするために、日々の食事を大切にしたいですね。

記念日の由来

「納豆の日」は、1981年に関西地方での納豆消費拡大を目的として、関西納豆工業協同組合が「なっ(7)とう(10)」の語呂合わせから制定したのが始まりです。

1992年に全国納豆協同組合連合会が改めて全国の記念日として制定し、現在のように広く知られるようになりました。

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